とりかえ・ばや10巻 episode50「発覚」のネタバレ・感想【怪僧と毒婦のタイムラグ二重奏】

こんにちは、るりです。
「とりかえ・ばや」の50話ネタバレをお伝えします♪




☆感想☆

睡蓮お手柄!?
すっかりオトコの顔になってときめいてしまいます。
無事を祈ります!

そしていやな同盟も結ばれました…
あと1巻だけなのにあの人頑張っちゃうんでしょうか。
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☆この続きはネタバレ考慮ありません☆
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☆あらすじ☆

帝から沙羅への寵愛は
再び宮中に広まります。


ですが当の本人である沙羅は
主上が渡られたのは
覚えているけど…
熱でぼうっとしていて
ほとんど
覚えていない
とぼやく状態。


侍女達が事細かに説明し、
沙羅はまた熱を出してしまいます。


帝は弓弦へ弓矢を教えており、
それをいろんな者が見ています。
そのなかには
弓弦の後見人である式部卿、
彼に取り入った銀角、
そして沙羅の懐妊を防ぎたい梅壺の姿が…


弓弦の弓が
帝にあたってしまったため、
内裏がざわつきます。


去ろうとした梅壺に
式部卿が声をかけました。

このような眺め
昔もございましたな



そして梅壺が沙羅を
女性だと疑って嵌めようとした
野行幸での出来事や
睡蓮と沙羅がうり二つであることがわかり、
銀角は入れ替わりを疑います。


さらに梅壺からは、
睡蓮(本当は沙羅)への呪詛を
それとなく持ちかけられ
銀角は梅壺との共同戦線をはるのです。


さらに、銀角は
親王に付き従うふりで
沙羅の部屋を訪れます。



沙羅と銀角は
丁々発止でかまを掛け合い、
お互いの疑いは真実だと確信します。


銀角は去り際に、
沙羅の御簾内に入りこみ
沙羅を脅します。
入れ替わりの秘密を
明かされたくなくば
今すぐ
宮中をでてゆくことだ


一方睡蓮は、
吉野の君の言葉をささえに
鞍馬山を調べ続けていました。


そしてついに、
おぞましいながらも
揺るがぬ呪詛の証拠を見つけました!!
見事なお手柄、ぜひまんが王国でご確認下さい。
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ですが、寺の者に侵入がばれ
追われながら山を下りるはめに…!

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「とりかえ・ばや」を読みました♪


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まんが大好き

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