とりかえ・ばや10巻 episode48「闇に挑む」のネタバレ・感想【少年がオトコになるとき】

こんにちは、るりです。
「とりかえ・ばや」の48話ネタバレをお伝えします♪




☆感想☆

双子それぞれが戦い出すのがかわいくて仕方ないです。

今度こそうまくかみ合いますように…!

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☆この続きはネタバレ考慮ありません☆
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☆あらすじ☆

睡蓮は、吉野の君から
都の情報を手に入れます。


そして、銀角が、
吉野の君の都落ちの主因であると
知らされるのです。(→都落ちの話
此度もまた
銀角は悲劇を引き起こす!
断言できる!



吉野の君は、語気荒く
睡蓮に都へ帰るよう懇願します。


それでも睡蓮は首を縦に振りません。
私は東宮さまとの仲を
疑われたことで
都を離れましてございます

東宮さまの名誉を守るため
東宮さまが
東宮でおられる限り
帰るわけにはまいりません



その固い決意の前に、
吉野の君も二の句を告げません。
言葉をつないだのは睡蓮でした。
されど
都に帰らずとも
私に出来ることを
なさねばならぬと
思っております


一方沙羅は、帝からの
あからさまな寵愛を受けています。


勇気を出して
帝になぜかと問えば、
男性を近づけさせないため、と
さらりとくどかれてしまうのです。


そんななか、
弓弦は、沙羅にも
後見者である式部卿にも
なついているようにみえます。


沙羅は勇気を出して
弓弦との関係を式部卿に尋ねました。
すると、銀角が
式部卿の母と弓弦の母を弔う
お寺の偉いさんだっただけのこと、と
あっさり答えられます。
お気の毒に思っただけのこと
いつもの気まぐれですよ
けれど私が
お世話をすると決めたからには
全力でお支えする


そして式部卿は返す刃で、
弓弦の最大の敵が
沙羅であることを指摘します。


万が一沙羅が
主上の子を身ごもれば、
弓弦は東宮にはなれない、と――


沙羅は弓弦との対立を
本意ではないと悲しみますが、
そこに突破口を見いだします。


そうして、沙羅と睡蓮は
それぞれのやり方で
帝と東宮を守ろうと立ち上がります。


ふたりがとった行動と結果は、
ぜひ読んでたしかめてください♪
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ここがわかりやすかったですよ(*'▽')
まんが大好き

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