とりかえ・ばや10巻 episode46「弓弦王」のネタバレ・感想【あどけない少年は男たちに蹂躙されてしまうのか】

こんにちは、るりです。
「とりかえ・ばや」の46話ネタバレをお伝えします♪




☆感想☆

新キャラ登場しました!
いつまでもつかはわかんないですが…

可愛い子だったので幸せになりますように…!
★:*:☆・∴・∴∵‥∵‥∴‥∵∴・∴・☆:*:★


☆この続きはネタバレ考慮ありません☆
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☆あらすじ☆

←前話のおさらい


帝の内侍として、宮中に戻った沙羅。
周囲も「いずれは女御(帝の奥さん)」という
帝の思いを察し
すんなりと受け入れたようです。


帝の日々の仕事に付き従い、
その重責を思い知る沙羅。
ですが先日の陰謀をどうにか伝えたいと
思い切って人払いを頼みます。


帝が沙羅を連れて行ったのは
暗闇の部屋。
あわやエッチ?と焦る
沙羅ですが、
仏間へ通され、ほっと安堵します。


そんな沙羅をからかいながら、
帝はふと真剣な顔をします。
内侍の復帰の決意
思いの外早かった
どういう心配事が理由か
知りたい


東宮を巡る陰謀があると
伝えた沙羅。
沙羅は調べましょう!と息巻きます。


つくづく珍しい姫だ
陰謀話に生き生きするとは――

帝はそう微笑ましげにいいますが、
これ以上なにもするなと釘をさします。



宮中に復帰したため、
沙羅は東宮へ挨拶に行きました。


東宮はすっかり元気になられた様子。
ただ、次の東宮が
決まっても決まらなくても、
6月末で東宮を終えると告げます。


それを知った侍女たちは
半数が東宮のもとを去ってしまったようです。


沙羅は三の姫に、
東宮がただの姫に戻ったあと
どうするのかと聞くと、
意外な返事が返ってきました!
これはぜひ、まんが王国でみてみてください♪
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一方、弓弦王については、
帝への目通し、
参内と着々と進んでいます。


式部卿に連れられて現れた弓弦王は、
まだ幼い少年です。
弓弦王を強く推した銀角という僧は、
先日の菖蒲の節句のときに東宮を揶揄した男でした。

→つづきの話へ

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