とりかえ・ばや9巻 episode45「鞍馬山」のネタバレ・感想【今もまだ魔の山だった】

こんにちは、るりです。
「とりかえ・ばや」の45話ネタバレをお伝えします♪





☆感想☆

わああいよいよです!
わくわくし出しました♪


主人公無双見たいなぁ (○ゝ艸・○)

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☆あらすじ☆


←前話のおさらい

新しい男の東宮をたてることを
決めた帝。


ただ、主立ったものがいないため、
宮中はもめにもめます。
右大臣は戯れ言で
石蕗の名を出すほどです。
推されているのは式部卿。


ですが式部卿本人は、
「弓弦王」と呼ばれる
無位の従弟を推すのでした。


東宮のおかれている
つらい状況を知り、
沙羅はいてもたってもいられず
鞍馬山へと向かいます。
幼い頃、師弟が殺されかけたあの山です。


魔がすむ山は転じて
強い加護を生む、と信じて
僧に祈祷をお願いする沙羅。


そして自らも祈願のために
あちこちの仏を巡っていると
怪しげなやりとりを聞きます。


特別の念をこめた!

これで益々
女東宮の病は重くなろう!
と高僧らしき声が告げます。


どうやら今の東宮をおろし、
次の東宮を通じて
政権を握ろうとしている様子。


帝と東宮ばかりか、
実家まで狙われているという陰謀に
愕然とした沙羅。


そんな沙羅へ
東宮平癒祈願
お米が届けられます。
祈願した者の名は明かされません。


そこで沙羅は帰路を急ぎます。
お米は捨ててしまいました。
東宮さまと
主上を守らなくては!

私は宮中に
戻らなくては!


沙羅がその想いを
母にうちあけたところ
すでに帝から、
本人が戻りたいと言えば
戻してやってほしい
と打診があったとのこと。


さらに帝は、
着物を用意してくれていました。
そのキラキラしさに驚く沙羅は、
母の次の言葉に絶句するのでした。
そなたはもう
東宮さまの内侍には
戻れませぬ


その意味するところは、
ぜひまんが王国でご確認ください…!
この解決方法か、と思わずうなりました。
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